【愛鷹観戦記】2026JFL CUP東G第6節 横河武蔵野FC戦

観戦記
観戦試合2026 JFL CUP グループラウンド 東グループ第6節
対戦相手横河武蔵野FC
試合日時2026/5/3(日祝)14:00キックオフ
試合会場愛鷹広域公園多目的競技場 (静岡県沼津市)
試合結果沼津 2-1 武蔵野

今回は5月3日に愛鷹広域公園多目的競技場で行われたJFL CUP東グループ第6節のホーム・横河武蔵野FC戦の観戦記です。

今回の武蔵野戦は、アスルだとホーム開幕の新宿戦ぶりの現地観戦であり、1ヶ月以上ぶりのアスルの現地観戦でした。
武蔵野戦当日は愛鷹球場でハヤテの試合もあったので、駐車場に停められるか不安な点もありましたが、午前11時半頃の段階ではテニスコートへの案内で、問題なく停めることが出来ました。

愛鷹到着後、スタグルを満喫しました。今回は久しぶりの愛鷹で、JFL CUPのグループラウンドのホーム最終戦ということで、かなり豪華にスタグルを満喫しました。
寿司の丸将の天ぷら盛り合わせ、桃中軒の山菜そば、杉初水産の鯖の竜田揚げと沼津メンチを購入していただきました。どれも美味しかったです。

メインの試合は、決して悪い試合ではなく最終的に勝つことが出来たので良かったですが、前半終了間際の決められた先制点は勿体なかったなと思います。
後半立ち上がりの時間帯に森のゴラッソで同点に追い付き、後半ATに藤井の素晴らしいゴールで逆転に成功し、ホームで最高の逆転勝ちでした。

また、何度かスローインで全くポイントを守る気がなかった武蔵野には腹が立ちましたが、そういうチームを相手にしっかりと90分で勝ちきれたのは個人的に本当によかったです。
武蔵野だけじゃなく世界中でいろんなチームがポイントガン無視しているケースが散見されますが、ぶっちゃけそういうプレーに関してはファールスロー同様の扱いにするなど、ペナルティを与えるべきだと個人的には考えており、その想いが強くなった試合でした。

試合後は富士南のマックスバリュでお寿司を購入し、勝利のお寿司をいただきました。
試合終盤での逆転勝利の後の勝利のお寿司は最高でした。

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