| 観戦試合 | トレーニングマッチ※45分×4本 |
| 対戦相手 | ジュビロ磐田 |
| 試合日時 | 2026/7/25(土)16:00キックオフ |
| 試合会場 | ヤマハスタジアム (静岡県磐田市) |
| 試合結果 | 磐田 5-1 清水 [1・2本目 4-0/3・4本目 1-1] |
今回は7月25日にヤマハスタジアムで行われたトレーニングマッチ・ジュビロ磐田戦の観戦記・遠征記です。
今回は9時過ぎに自宅を出発し、バイパスで磐田に向かいました。11時頃に磐田市内に到着し、御厨駅前のコインパーキングに車を停めてヤマハスタジアムへと歩きました。炎天下の中、御厨駅前からヤマハスタジアムまで歩くのは正直しんどかったです。
また、このTMが原因なのか袋井の花火が原因なのかは分かりませんが、特別料金になっていたのは想定外でした。
ヤマハスタジアム到着後は、時間もあったので、サポ仲間と談笑したり、ノートPCを持って行ったので少しばかり仕事関係の情報を纏めたりして時間を過ごしました。
ずっと外にいたのでかなり暑かったですが、近くにセブンがあったりと周辺環境には比較的恵まれているので耐えられました。
メインの試合は、控え組の中心の1、2本目に関しては0-4と完敗と言わざるをえない結果、内容でした。コンディションが悪いとかが言い訳にならないようなレベルでしたし、奮起してほしいと心から思います。控え組と言ってもかなりいいメンバーが揃っていたからこそ危機感を覚える試合でした。
主力組で臨んだ3、4本目は1-1と引き分けではあるものの内容は決していいとは言えず、J2磐田が相手であることを踏まえるとシーズン開幕が少し不安になるような試合ではありました。
4本合計で1-5とTMとはいえ静岡ダービー、看過できない結果ですし、危機感を持って開幕までの調整をしてほしいと思います。
この試合が本当にシーズン開幕前でよかったなと思いますし、ここからより良い準備をしてほしいと切に願います。また、この試合が今季2026/27シーズンのワーストゲームとなることを祈ります。
帰りは袋井インターから東名で帰りましたが、袋井インターまでの道中、花火を見れたことが少しばかり救いになりました。
帰路の道中、牧之原SAで晩御飯を食べることにしました。今回は塩分摂取を兼ねて茶そばにしましたが、ちゃんとお茶の風味を感じられて美味しかったです。牧之原SAで休憩した後は清水インターまで東名を利用して帰宅しました。
2026/27シーズン最初の遠征は最悪の結果になりましたが、2026/27シーズンも清水エスパルスを全力で応援し、フットボールを楽しみたいと思います。


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